Curves

Incident; Projected by Kawamura Yusuke

Dec 4, 2009 8:47am
RP 11/03 巨大なコロニー状の施設にいたが人をみかけなかった

RP 11/03 巨大なコロニー状の施設にいたが人をみかけなかった

Dec 4, 2009 12:21am
RP 11/03 祖父の白寿の御祝いにわりと大きな海老を鱈腹喰い過ぎて海老になってしまった憐れな弟の横っ腹。この後彼は祖父の白寿の御祝いにやってきた弟に食べられてしまいました。

RP 11/03 祖父の白寿の御祝いにわりと大きな海老を鱈腹喰い過ぎて海老になってしまった憐れな弟の横っ腹。この後彼は祖父の白寿の御祝いにやってきた弟に食べられてしまいました。

Dec 4, 2009 12:17am
RP 11/03 祖父の白寿の御祝いにわりと大きな海老を鱈腹喰い過ぎて海老になってしまった憐れな弟の姿。

RP 11/03 祖父の白寿の御祝いにわりと大きな海老を鱈腹喰い過ぎて海老になってしまった憐れな弟の姿。

Dec 4, 2009 12:10am
RP 11/03 祖父の白寿の御祝いにわりと大きな海老を鱈腹喰う弟。

RP 11/03 祖父の白寿の御祝いにわりと大きな海老を鱈腹喰う弟。

Dec 4, 2009 12:03am
RP 11/01 ササッ

RP 11/01 ササッ

Dec 3, 2009 11:59pm
RP 11/01 女はときに女である

RP 11/01 女はときに女である

Dec 3, 2009 11:37pm
しばらく遡って。 RP 10/29 この日の4日後に満月

しばらく遡って。 RP 10/29 この日の4日後に満月

Nov 17, 2009 12:50am

だいぶご無沙汰してしまいました。

ここのところ毎日の様に色々な人に会っていたのでなかなか一人の時間がつくれず…。そんな中、体調を崩していたりもして。余りにも寝ていなかったので過労に近いと思うのですが、ちょっといままで感じたことのない疲労感があり睡眠導入剤を飲んだような眠気やグラッというやつでなくズドンッ!という目眩が急にくることがあったりしてそろそろヤバイかなと―――これからまだまだやらなければならないことがあるので、というかよく解らない気紛れな爆弾まで踏んでしまったようなのでなんとか窮地を脱す方法を考えねばなりません(笑ふべき)。ああ、馬鹿馬鹿しい―――会社での仕事がまともにできればこんなことにはならなかったはずですが…目に見えづらい、一つ一つの案件の抱える根本的な問題をすべてクリアしていかなければならず、それも本来他人マターなもの、まあチームで動けるのが一番良いかたちなはずですが、そういうものに労力をとられ、微妙な軌道修正を微妙な伝達方法でしていかなければならないのは非常にストレスですね。会社という組織の制作という現場だからこそ起こることですが―――まあ相変わらずということです。三人がか りで毎日唸りながらやっていますが…まあぼくらが毒になるしかないので―――そうそう、毒をネガティブにしか考えられないレヴェルの考えにも疲れさせられますね―――しかし仕事場を離れられれば周りには刺激的な人間が沢山いるので非常に楽しい。不思議なものでこの歳になって古い友人とかなり突っ込んだ話をする様になったり、知っていても接点が余り無かったひとと良いコネクションを持てる様になったり。互いを高めていける繋がりがより多くなっているのは非常に有難いことです。

Oct 26, 2009 2:11am

極度に、強調され、しかしたどたどしくて壊れやすい音楽、まるで最も貴重な金属を砕くような、自然のままの泉のように湧き出し、植物をつたう虫の果てしない足音を大きくしたような、まるで光そのものの音を捕らえたような、深い孤独の放つ物音が水晶の飛散に帰せられるような音楽……。

それに、これらの音はすべて動きと結びついている。音は自然な完成であるかのようで、動作は音と同じ性質を持つ。そのあまりの音楽的類似に、精神はついにはその両者を混同せざるをえなくなり、管弦楽の発音源が俳優たちの動作にあると--そして、またその逆だと思い込むようになる。

アントナン・アルトー 『演劇とその分身 アントナン・アルトー著作集Ⅰ』

(via 木村覚 「アルトーについてのメモ(1)バリダンスについて」) (via nnnsht) (via re-vu)

Oct 26, 2009 2:00am
(わかり難いというなら)どこが、なぜ難しいかを私に教えなければならない。意味しているのはそこに書いてあることだ。サルヴァドール・ダリは、彼の絵の意味を尋かれて、ただ絵を指さした。そこにあるもの、ただそれだけだ。それがきみにとって何も意味しないなら、それは君には何の意味も持たない、それだけだ

W.S.バロウズ

dream makers#2 チャールズ・プラットによるインタビュー (via nnnsht) (via re-vu)

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